【事前カウンセリング】「恥ずかしくて目が見られません」と怯える女性へ

Q.「恥ずかしくて、どうしても目を見るなんてできません」

僕のセッションを検討している女性から、非常によくいただく言葉です。

「恥ずかしくて、どうしても目を見るなんてできると思えません」
「命令に背くことになってしまいますが大丈夫ですか?」

結論から言うと
「心配しなくて大丈夫です」

ご応募の女性で、初回セッションで目を見られなかった人はこれまでひとりもいません。

しっかり焦らされると、絶対に目を見ます

僕にはよくわからないのですが、
そもそも、そんなにしっかり焦らすことができる男性は多くないらしいのです。

しっかり
丁寧に
徹底的に
焦らされれば、みなさんちゃんと目を見るようになります。

そして、いちど目を見て感じるようになれば、

羞恥系ドMさんたちは、そのほうが圧倒的に感度が上がるので

目を見ないセッションが物足りなくなります。

具体的に目を見ないとどれぐらい焦らされるのか

たぶんですけど、最長だと30分ぐらい、寸止めに耐えた方がいた気がします。

「まさか本当に、ずっとずっとずっと寸止めされるとは思っていなかった」
とのことです。

たぶんですけど、多くの男性は諦めるんでしょうね。
そもそも、寸止めをしているその時間が退屈なのだと思います。

僕は、寸止めしている時間も、目を見ながらイかせる時間も、退屈しないので、ずっと続けられるみたいです。

感じてる以上は、お気持ちと身体が、冷めちゃうことがないのも知っていますからね。

あとそもそも「寸止めは難しい」なんて記事を読んだこともあります。
それは「状態をよく見ていないから」です。

ちゃんと観察していれば、その瞬間は絶対にわかります。

いちど、目を見ても、目をそらすと何度でも寸止される

まさに調教ですよね。

一度成功すれば、目を見ながらイカされたくて仕方なくなります。

「目を見ながらならイッてもいいよ」
と許可されながら、容赦なく連続でイキ続ける時間は、
人生の中で数少ない快楽に浸り切った瞬間になります。

その世界を覗いてみたくありませんか?

▼ 視線を逸らした女がどうやって理性を壊されていくか。その具体的な記録
わがままな彼女を磔にして「見つめるだけ」の拷問。指一本触れずに連続脳イキを楽しむ

あなたのその空想を、現実にしませんか?

読んで楽しむ側から、恥ずかしくて感じる側へ。
「羞恥心を弄んでくれる別の人とまだ巡り合っていない」
とセッションを申し込んだ全ての女性が言っています

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