初回限定羞恥プレイ

横たわる欧州系女性の横顔の鼻と口

「ごらんください」――闇に捧げる、最初の告白

これは、僕が提案する中で、最も過激で、そして最も純粋な「始まり」の儀式です。 この提案を受け入れることができる女性は、そう多くはありません。それでも全体の1〜2割といったところでしょうか。 ほとんどの女性は、その絶対的な恐怖と、曝け出される羞恥に、尻込みしてしまいます。もちろんそれでいいと思います。自分が女性の立場ならこんなプレイは選択できません。「勇気あるな」と思います。

しかし、だからこそ、この儀式は一度きりの、聖なる価値を持つのです。

闇と沈黙の契約

彼女に伝える約束事は、ごくわずかです。

『僕は先に部屋に入って、部屋を真っ暗にして待っています。君はあとから入ってきてください。部屋に入ったら、挨拶は要りません。自らの手で目隠しをし、自分の意思ですべての服を脱ぎ、全裸になってください。そして、部屋の入口で、両手両足を広げて、両側の壁にセルフ磔して、こう告げてください』

ごらんください』と。

いきなり全裸を、まだ顔も知らない男に見せる。 これが、初回限定羞恥プレイです。

闇の中の告白と、最初の抱擁

僕は、ただ闇の中で待ちます。やがて、ドアの開く音、緊張の吐息、ためらいがちな足音、そして衣擦れの音にゆっくり耳を傾けます。あなたが、自らの恐怖心と戦いながら、特別な羞恥に身を堕としていくのが、伝わってきます。

そして、ついに、震える声が闇に響きます。

「……ごらんください。」

その声を聞き届けた後、僕はできるだけ静かにあなたのそばへ行き、明かりをつけます。

「見てるよ」

少し眺めたあと、全身の様々なところに、ときに息を吹きかけて、顔が近づいていることを示します

そして、顔も知らない人に見せることもない場所に、最初に触れます。それがどこかはその時によりますが、誰が聞いているかわからないカフェなどで、その後の僕らの会話でも「最初に触れた場所」という言葉で思い出してもらいます。

ひとしきり全身に触れたあと

「キスしてほしい?」
と聞き、欲しがれば唇しか触れないキス

そして、そのあとは

「よく頑張ったね。抱きしめてほしい?」
と聞きます。

その言葉と、初めての温もりに、あなたは安堵し、僕の首に強くしがみついてきます。 それが、僕たちの最初の抱擁です。

彼女はまだ全裸で、僕は服を着たままのこともあります。

そして、顔もわからない僕と、もう一度優しいキスを交わします。 ただ肩と背中をゆっくりと撫でてやるだけで、彼女の身体はビクビクと感じ、声が漏れ始めます。

僕は、彼女の耳元で、次の扉を開くための鍵を囁きます。

「このまま顔も知らない僕に犯してほしいなら、そうお願いしなさい」

あなたの「はい」という返事を聞いても、

「そうなんだ」
と、そこから長い長い焦らしプレイが始まります。

この、一度きりでは終わらない本気の羞恥と焦らしセッションは、こうして幕を開けるのです。

あなたのその空想を、現実にしませんか?

読んで楽しむ側から、恥ずかしくて感じる側へ。
「羞恥心を弄んでくれる別の人とまだ巡り合っていない」
とセッションを申し込んだ全ての女性が言っています

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