【実録】「もう、逃げられない」――震える膝と、管理される快楽に溺れた金曜日(3/3)

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空想が現実に負ける日

「いじめる」と宣言され、「管理する」と告げられ、電話で課された「ひとり遊び禁止」という焦らしの命令を忠実に守り、限界まで感度を高めてやってきました。「一人遊び禁止」は無理だろうと思っていたのですが、本当に守ったようでした。

彼女は初回限定プレイを希望していたので、

「顔を合わせる前に、部屋に入るとすぐに目隠しをして、全裸になり『ごらんください』から2人のセッションが始まります。

初回限定プレイについてはこちら

実録:金曜日の答え合わせ

おはよ アイマスク忘れないでね

おはようございます。 はぃ^_^ 9:40ぐらいにホテルについてる予定

あのね、真面目な話ができるうちにお話しておきます。 実は今朝、いきなりけっこう出血したのね。 (昨日話してた検査の件です) 原因は明白ですが、流石に心配になって、色々調べました。 出血もセックスも全く問題ないらしいんだけど、私でさえ不用意な出血にかなり驚いたので、念のため伝えておきます。

はーい

部屋は101でした ドアすぐは壁の間が広いのでセルフ磔の状態でなくてもいいよ

(通常、初回限定プレイではドアから入ったところの両側の壁に手と足をつけて、セルフ磔の状態で「ごらんください」と言うことになっています)

フロントが近いので、声が大きいと聞こえるかも

はい、お部屋番号了解です。 ある意味良かった(笑) どうしよう緊張して来た。今さらだけど。 緊張を高めるために、そろそろ返事を控えるね

はい。フロントでは下の名前で名乗らないと素人だってバレちゃうよ

(風俗嬢のふりをして部屋に後からはいってくることになっています)

あ、そうか。ありがとう。

ここから数時間は会っていたのでLINEやりとりはありません。

電話で約束した「正の字」を書く暇もないほどの息をつく暇もないセッションでした。

今日はありがとう 頑張ったね 可愛かったよ いま、飛行機に乗りました。すごく疲れてるー 君はもっと疲れてるかもな

今日はありがとうございました。 確かに疲れてますねー笑

怪我とかはないですか?


翌日:身体に残された「刻印」

一夜明けて。

おはようございます。 昨日は疲れて早めに寝落ちてしまいました。ごめんなさい。怪我とかはないですよ。 大丈夫です。お気遣いありがとうございます。 久々にたくさんしすぎて、ちょっと入口が摩擦感ありますけど、すぐおさまると思います。 あとは感じ過ぎて筋肉痛くらい?笑

ひたすら激しかったよねー 今日は移動日かな? レイププレイ楽しかったー

はい、今日移動でした。 自宅に着きましたー。

足と手をベッドに拘束されて、無理矢理っていうのは萌えるかな。

イヤとかやめてとか思い切りいいながら感じたい(恥) 昨日手を後ろに回して掴まれた時、めちゃくちゃドキドキしました。

掴むだけなら痕はつかないしね 髪を優しく引っ張ればよかった 恥じらいつつ、欲しいから股を開くの可愛かった

大人しく拘束されておいて、入れられると嫌がるの、超可愛いです
「嫌ならもっと我慢しないと、ただのインランみたいに見えるよ」
「そんなに感じてて嫌がってもねぇ」
「おちんちんに支配されてるよ」
「感じるの我慢できないの?」
「恥ずかしくないの?」
「やられたい放題だねー」
「奥で支配されてるよ」
「またいくの?」
「目を見なさい」

無理矢理されてるのにいっちゃうのってホントに恥ずかしいですよね。 でも、抵抗できないことで余計に感じるのはなぜなんだろう。

変態性癖だからね

やだー!

えっ? 誰の目にも明らかでしょ?

そうなのかなぁ、、、。ま、普段はそういうところを出さないから、いいんだもん^_^

論理整合性に欠ける言い訳(T_T) この手の言い訳は下手ねー^_^

またそうやっていじめる。

いじめるよ

エピローグ:管理される安堵

最後には乱れた髪のまま、とろけるような笑顔で「ありがとうございました」と深々と頭を下げる。

さて、3回にわたってお届けしたこの記録。
ここまで読み進めてくださったあなたには、もう素質があります。

僕はいつでも、準備ができたあなたを待っています。

あなたのその空想を、現実にしませんか?

読んで楽しむ側から、恥ずかしくて感じる側へ。
「羞恥心を弄んでくれる別の人とまだ巡り合っていない」
とセッションを申し込んだ全ての女性が言っています

セッション申し込みはこちら >
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